男性におすすめ♪金運アップの縁起物【財布】特集!

 

春財布は金運が上がるといわれていますね。大切な縁起物です。今回は、金運アップ・男性におすすめの財布をブランド別で紹介しました。心機一転、購入を考えてみてはいかがでしょうか。金運アップを目指しましょう!

1)イルビゾンテ(IL BISONTE)

 (1548)

イルビゾンテ(IL BISONTE)は、1970年に設立したイタリアのレザーブランド・ファッションブランドです。

革製のバッグなどの職人であったワニー・ディ・フィリッポと妻のナディアによって、1970年、イタリア・フィレンツェの小さな路地に革製品の店が開かれ、その歴史はスタートしました。

当初は注文に応じて地下室で手づくりの製品を作るだけでしたが、やがてフィレンツェの他のお店からもオーダーを受けるようになり、イタリアやパリ、アメリカなどにも販売先は広がっていきました。

イルビゾンテとは、イタリア語でバイソン(野牛)を意味し、ブランドのロゴにも野を駆けるバイソンの姿が誇らしげに描かれています。

その質の高いハンドメイドによる製品と、使うほどに魅力の増すヌメ革は、イルビゾンテを象徴するものとして世界でも高い評価を得ています。

イルビゾンテはカラーやデザインが豊富にあり、独特な風合いの革が特徴です。
革そのものの変化を楽しむことができるブランドです。

2)ホワイトハウスコックス(Whitehouse Cox)

 (1552)

1875年創業以来、高品質の馬具や洗練されたデザインの鞄、ベルト、財布など様々なレザーグッズを作り続けているホワイトハウスコックス【Whitehouse Cox】。使用する代表的な革は、強く耐久性のあるイングリッシュブライドルレザーで、約10週間もの間、樹皮や種子など自然の草木を使い丁寧にタンニン鞣しし、さらに天然の染料を革の深部にまで染み込ませ、じっくりと時間をかけたものです。こうしてできた最高の素材を、経験豊かな職人が確かな伝統の技術で形にして行きます。
ホワイトハウスコックスは知名度の高いブランドであり、耐久性も高いためとても人気のあるブランドです。

3)ココマイスター

 (1557)

ココマイスターは「日本の職人がつくる心温まる革製品」をコンセプトに、熟練職人を選定、細部まで手を抜かない、こだわりの“ものづくり”を信念としています。
厳選した素材とセットとなり、一生涯使える、愛着がもてる革製品を生み出し続けています。
ココマイスターはネットで大人気のブランドのようです。
日本の熟練職人が手仕事で一つ一つ縫製しており、
シンプルで使いやすいのに仕立てがいいと評判のブランドです。

4)エッティンガー(ETTINGER)

 (1561)

「HAND MADE IN ENGLAND」の刻印は、紳士の証。
エッティンガー社は1934年、現社長ロバート・エッティンガーの叔父にあたる ジェラルド氏によってロンドンで創業。当時、手がけたレザー・グッズは評判を呼び、 ハロッズ、フォートナム&メイソン、バーニーズ・ニューヨーク、バーグドーフ・グッドマンなど名だたるストアから財布・名刺入れなどのオーダーを受注。ハンド・メイドにこだわり、各ストアへ、オリジナル・グッズを作ってきました。ロンドンやニューヨークで、HAND MADE IN ENGLANDの刻印は、紳士の証しとなったほどです。

そうした長年の仕事と質の高さが認められ、1996年にプリンス・オブ・ウエールズ よりロイヤル・ワラント(英国王室御用達)の栄誉を授かっています。 2000年には、ギフト・オブ・ザ・イヤーを受賞。ロイヤル・ワラントに続く快挙に、多くのメディアから注目を浴びました。 日本へは1999年から本格的に登場。商品のひとつひとつに、ロイヤル・ワラントが誇らしげに輝いています。

エッティンガーは品格の良い紳士という印象を周りに与えられるセンスの高いブランドと評判です。
薄くて丈夫であり、上品でフォーマルな印象が強いブランドのようです。

5)キプリス(CYPRIS)

 (1564)

キプリス(CYPRIS)とは、Morpho(モルフォ)が運営している革製品ブランド。創立は1995年。革の素材だけでなく、非常に繊細かつ丁寧な仕事をすることで評価が高いです。中でも最上位ブランドは「キプリスコレクション」という一級職人により作られたまさに逸品です。
キプリスの財布は価格の割に質が良く、コストパフォーマンスに優れたブランドのようです。

6)ワイルドスワンズ(WILDSWANS)

 (1571)

「WILDSWANSは1998年にスタートしました、
日本の皮革製品ブランドです。
お使い頂くことでご評価頂けるような商品、
サービスの提供を続けたいと思っております。」
ワイルドスワンズの財布は製法に強いこだわりがあり、長い間愛用できるブランドのようです。

7)グレンチェック

 (1572)

 GLENCHECKは、ヨーロッパを中心に世界中にアンテナを張り巡らせ、様々な世界の逸品を、日本の皆様にお届けすることを使命としています。そのため、年に何度もバイヤーが現地へ飛び、自ら品定め、交渉、仕入れまでを直接おこなっております。中間業者を挟まないことにより低コストを実現し、さらに、商品の知識も自ずと豊富になります。
グレンチェックの財布はコードバンではトップクラスの低価格帯であり、色の種類も豊富なブランドのようです。

最後に

今回は男性におすすめの財布特集でした。財布を大切に使うと金運が上がると言われていますよね。
2016年も始まったばかりです。心機一転新しい財布の購入も考えてみてはいかがでしょうか。

ピックアップ記事

  1. 秋分の日と言えば、国民の祝日のひとつで春分と同じく昼と夜の長さが同じになる日だと言わ…
  2. 5月5日はこどもの日、端午の節句ですね。男の子の成長を祝い、願うこの日に、手作りのち…
  3. 夏一番の海の日、楽しみにしている人も多いと思います。海の日だからって海だけが出か…
PAGE TOP