魔除けの待ち受け画像で幸運だけがやってくる私になる!

 

 

誰でも幸運をつかんで幸せになりたいものですが、幸運をつかむ前にその邪魔されていたとしたらどうでしょうか。そしてその邪魔するものを携帯やスマホの待ち受けで撃退できたどうでしょうか?そんなあなたの幸せや幸運を守る「魔除けの待ち受け画像」をまとめてみました。

角大師

 (29059)

角大師は、元三大師が鬼の姿になって疫病神を追い払った時の姿と言われています。角が生え、目がグリグリッと丸く、口が耳まで裂け、あばら骨が浮いて見えます。
この姿を描いたお札は、門口に貼る魔除のお札として知られ、鬼守りとも呼ばれます。
角大師は良源(りょうげん)という天台宗の鬼の姿に変化して疫病神を追い払った時の姿と言われています。角大師は家の門口にはる御札としても知られています。

ひいらぎ

 (29063)

節分にヒイラギの枝といわしの頭を刺した「豆がら」を
魔除けとして飾る習慣があります。
地方によっていろいろあるようですが、多くにヒイラギの枝が使われます。
これは葉の鋭いとげによって悪鬼から守られるということようです。
ほかのとげのある植物があまり使われないのは、故事だけでなく
冬でも葉が落ちない事にも関係あるかもしれません。
葉の縁が鋸のようになっている植物は多く、中でもヒイラギは著しく尖っています
家の植木などとして植えたり鉢植えなどでみかける木です。
種類こそ違いますが、西洋でもひいらぎは聖なる木として扱われています。

十字架

 (29067)

教会の権威が高まると共に象徴である十字架の権威も高まって、”聖なるモノ以外は全て十字架に耐えられない!”とされて、悪霊や悪魔を祓い、悪夢を遠ざけ、人や動物が魔法をかけられるのを退け、魔女が穀物を枯らすのを防ぐ!と信じられるようになったようなの…。

晴明紋・桔梗紋・五芒星

 (29070)

五芒星というのは、一筆書きでつくられる五角形の星型ですよね?陰陽道においては、魔除けの呪符としてよく知られていますよね?というのもこの形は、陰陽道の基本概念である陰陽五行説の「木・火・土・金・水」という5つの根源物質の働きを表したものであり、あらゆる魔除けの呪符として広く用いられて来たものですしね…。

有名どころでは、平安時代の希代の陰陽師・安倍晴明がこの五芒星を紋に用いていて、「安倍晴明判」あるいは「晴明九字」、「晴明桔梗」等と呼ばれており、陰陽道の呪符としては、最強の紋様の一つですからね…。

晴明神社の紋として有名ですが、それ以外にも平城京・平安京・藤原京などを守る結界として強大なものも用いられていたそうです。

テトラグラマトン(神聖四文字)

 (29073)

魔術師が精霊を呼びだす儀式で、
魔術師自身の身を守る為にこの五芒星を身に付けて儀式をするのだと言う事です。
あらゆる名の神を呼び出す万能の保護タリスマンとして、危険や悪いエネルギーを遠ざけ、悪運や呪い、災害や邪眼から身を守ることができるでしょう。

あじさい

 (29077)

紫陽花には沢山のミラクル開運パワーが宿っている事を
皆さん ご存知でしたか?紫陽花って『紫陽花が持つ霊力』によって
発展運
金運
魔除け
疫病避け
健康運を齎すそうです

また紫陽花の七変化する色味は
『虹に通じる』とも言われております
虹といえば『幸運の象徴』ですね♪

紫陽花は開運に万能なパワーを発揮するお花だったんですね!

梅雨時期の代表的な花ですね。
そんなあじさいの花にすばらしい力が秘められているんですね。

ナザールボンジュウ

 (29080)

このガラスの目は、身につけている人の代りに邪視を受け入れてくれるため、強い邪視を受けるとひびが入ったり割れたりする、とも言われています。
人からの、嫉妬、悪意等の感情がこもった眼差しを受けると、健康被害や、
物事がうまく運ばなくなるとか。。。
この御守りは、
古くから伝わる魔除けのお守りで
書かれた目の威力によって打ち砕き、
青いガラスによって跳ね返えしてくれるそうです。
割れた時は、その御守りが、身代わりになってくれたと理解して良いそうです。。。
トルコのお土産として有名なガラスの青い目です。
トルコでは赤ちゃんに持たせたり玄関に飾ったりと、普段から使用しているお守りだそうです。

スクェア・ノット

 (29084)

ケルト組紐模様が全体的に四角をなしているデザイン。

古来より、ケルト戦士の戦闘用の盾にもよく描かれた形です。

堅固さや安定性を象徴している形と言われています。

魔除けやお守りとしての力があり、自分に向けられたネガティブな力から

プロテクトしてくれると言われている事から、シールド・ノット(盾組紐模様)とも呼ばれます。

ファティマの手・ハムサ・ミリアムの手

 (29088)

「ハムサ」は、主に中東で使われる、邪視から身を守るための護符である。
「ハムサ」とはアラビア語で「5」の意味で指の数から「手」の意味を表す。
イスラム社会では「ファティマの手(ヤッド・ファトマ)」あるいは「ファティマの目」としても知られ、中東のユダヤ教徒社会(ミズラヒム)では「ミリアムの手」あるいは「アイン・ハー=ラーア(悪い目、邪視)」として知られる手の形をしたデザイン・シンボルのことである。またトルコにも青い目玉の形をした「ナザール・ボンジュウ」というお守りがあり、ハムサの目玉のところが「ナザール・ボンジュウ」になっているものがある。中東では、邪視に対抗するアミュレット、護符として青い円の内側に黒い円の描かれた塗られたボール(または円盤)が用いられた。 イスラム教徒とミズラヒムの社会では、ハムサを壁などにかけた。

籠目模様

 (29094)

籠目は古来より魔除けの護符とされてきました。
『籠』の字は「竹+龍」を意味し、
竹の中に龍が封印されている状態を表すため、
「邪を寄せ付けない魔除けの護符」となったようです。
こちらも晴明紋と同様に有名な紋です。
一つ一つをみると、晴明紋になっているのがわかります。

六芒星・ダビデの星

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結界を張って空間を区切ったり、術者の力を増幅させたり、
異界の扉としたり(悪魔や魔物を呼び出す)、
その場を清めたり邪気を払ったりするなど、
いろいろな効果があるようです。

倶利伽羅竜王

Instagram (29879)

不動明王が持っている剣で、それ自体が竜王です。

毘沙門天

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四天王の一柱で魔除けの神としても有名です。

鍾馗

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道教の神で、鍾馗の図像は魔除けの効果があるとされています。

ヴィシュヌ

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インドの最高神の一人。
さまざまなアヴァターラ(アバター:化身)を持つことで有名です。
日本では毘紐天(びちゅうてん)とよばれ、魔除けの神としても有名です。

モリオン

Instagram (29871)

モリオンは魔除けの石として有名です。

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桃の実は、伊弉諾尊が黄泉に行った帰り、黄泉醜女達に追いかけられ、道行きの最後桃の木になっていた実を黄泉醜女達に投げたところ逃げ出したところから、伊弉諾尊に「オオカムズミ」という名を与えられ神となりました。
現代では魔除けの木として植えられるほか、オオカムズミとして祀られています。

ヒキュウ

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ヒキュウは財の神として特に有名ですが、魔除けの神としての一面も持っています。

関羽

 (29141)

関羽は財の神、学問の神として昔から有名な神様ですが、それ以外にも人を守護し悪いものをよせつけないとされています。

ソロモンの護符

 (29143)

ソロモンの護符には様々な種類があります。
写真の護符は様々な不運やネガティブな影響力、マイナスな力や嫌な相手などを遠ざけるたり、霊障さけるのに用いられます。
絵写経

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